今とは違う昔のポケットモンスターについて語ってみた

昔のポケットモンスターは今の子もやったことあるだろうか。
レッドバージョンとグリーンバージョン。
これはゲームボーイアドバンスでのリメイク、
ファイヤーレッドとリーフグリーンの元にあたるものです。
リメイクが発売されてるので、やったことがある方も多いかと思います。
初代ポケモンは本当にはまりましたね
今思えば、個性あるポケモンたち、キャラクター、
ポケモン絶頂時代といってもいい幕開けでした。
アニメもはじまり、アニメもかなり面白かったですね。
主人公サトシの最初のポケモンはフシギダネかな、
ヒトカゲかな、ゼニガメかなと思いふけましたが、
実際はなんとピカチュウでしたね。
それを機にポケットモンスターピカチュウバージョンというものが発売されました。
ピカチュウバージョンは最初にもらえるポケモンが
アニメと一緒のピカチュウで、
このピカチュウはかみなりのいしを使用できなく、

ライチュウに進化させることができませんでした。
これはアニメのピカチュウもかみなりのいしを嫌って、
進化しなかったことを再現しているわけです。
そして、金銀が発売し、ルビーサファイア、ダイヤモンドとパール、
ブラックホワイト、XとYという感じでシリーズが進んでいます。
初代のレッドとグリーンとXとYを比べるとかなりの違いが見えます。
ポケモンのデザイン性がまったく違います。
これは発売時期も違いますし、しょうがないのかもしれませんが、
昔のポケモンのデザインはほんとにすごい。
全てのキャラクターが個性的で、ひとつひとつのキャラクターに吸い込まれます。
決していまが悪いわけではありませんが、
昔の衝撃を与えるような作品が作られるのを楽しみにしたいです。